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13年間で離職者1名!
売上を伸ばし、離職者を減らす
社会人4つの自信の育て方セミナーを開催
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休み無し、労基の調査、重度の鬱から
13年間で離職者1名の医院となり
歯科では初となる
内閣府主催の「日本で最も大切にしたい会社大賞」
厚生労働大臣賞を受賞する医院になるまでの軌跡
兵庫県丹波市の、わく歯科医院院長
和久雅彦先生に、3年振りに大分にてご講演頂きます!
3年間も圧倒的な成果と取り組みで
沢山の気づきと感動を与えてくださった和久先生が
更に人材育成に励み、更には医療機関では稀な障害者雇用を行い
大賞を受賞されるまでの軌跡をお話いただけます
【和久先生のプロフィールとセミナーの紹介文】
兵庫県丹波市にて、2027年に創業100周年を迎える歯科医院の三代目院長。59歳。 1994年歯科医師国家試験合格後、大津市民病院歯科口腔外科に入局。
1999年、父の病により急遽医院を継承。
継承当初は患者数も少なく、「数字」への恐れから経営に追われる日々が続いた。
人ではなく“口”しか見ていなかった当時、スタッフや家族との関係は崩れ、一か月で人が辞めていく――そんな医院だった。
このままでは継続した医療は成り立たないと痛感し、 専門力と人間力、その両輪のバランスを重視した学びを重ねる。良質な診療体制の構築と同時に、院内の人間関係を根本から見直し、職場風土の改善に取り組んだ。その後、事業計画に基づく計画的な経営へと転換。過疎化が進む地域でありながら、徹底した「種まき」により 歯科医師・歯科衛生士・歯科技工士などの専門職を安定的に確保。
結果として、13年間で退職者1名という良好な人間関係のもと、業界上位0.5%の売上規模を達成する。
コロナ禍の緊急事態宣言下では、目標ではなく「目的」に立ち返り、あえて1か月間の休診を決断。その期間を商品開発と人材育成に集中投資した結果、宣言解除後は前年比120%で業績が推移し、過去最高益を更新。
こうした取り組みが評価され、2024年、歯科業界として初となる 内閣府主催「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」 厚生労働大臣賞を受賞。現在は、医療機関としては稀な障がい者雇用にも積極的に取り組んでいる。
<講演内容>
・スタッフが辞めない技術
・地方でも持続可能な人材採用の方法
・理念から一貫性を持ち、社員と家族に寄り添った歯科医院経営
・臨床とマネジメントのバランスをどの様に保つか
・人間関係と好業績の両立において、最も大切なことは?
⭐️セミナー詳細⭐️
講師:和久雅彦先生(兵庫県丹波市ご開業)
開催日時:2026年4月12日(日)10:00~13:00
会場:ホルトホール大分302会議室
(大分市金池南1丁目5-1)
会費:歯科医師 \16,500
その他 \11,000
定員:30名限定
詳細と申込みフォームはこちら
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